先祖神に向き合う心構え

先祖神に向き合う心構え

沖縄で2016年10月6日に開催されました「先祖神に向き合う心構え」。

参加者からの質問に天無神人(アマミカムイ)がお答えしている講演会です。同じお悩みをお持ちの方は、きっと答えが見つかるでしょう!

【こんな方にオススメ】
・離婚して子供(長男)の名前を旧制に戻した女性
・土地を守る人がいなくなって売ろうとしている方
・他の宗教にしてしまい、木彫りの物に拝んでいる方
・先祖ってどこまで、どう思えばいいのか?と悩んでいる方
・塩水酒について知りたい方
・先祖ごとは何のためにやるのか知りたい方

〜内容抜粋〜
・先祖ごとで一番大事なのは苗字。そして長男。性格などは関係ない。先祖が見ているのは長男だけ。
・物に拝むと念が入る。拝む対象物にしないほうがよい。供物は形にこだわる必要はなく、その心が大切。
・長男は一族のために思うならいい、自分のことだけを思っていいのは次男以下。
・自分のレベルに合う先祖が守ってくれている。
・悩んでいることは、一族で人間的にいい人に聞くといい。その人を通して先祖がしゃべってくれる。
・長男は責任もくるけど、決定権もある。これがすごい。
その長男が次男に譲る、と決定したらそうなる。土地も物も。

実際にどうしたらいいのか、聞いて学んで、先祖の思いから男を導く女性、お母さんになってください!〜アマミカムイより〜

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