New York Style YOGA Level.1 動画教材 – ① ② ③

New York Style YOGA Level.1 動画教材 – ① ② ③

こちらは
「 New York Style YOGAトレーニング・レベル1」の動画教材ページになります。

( ご視聴動画は
レベル2のシークエンスです。)

レベル1にご参加のみなさまで
今後レベル2にも進まれたいというかたは
いろいろアドバイスをさせていただきますので
ぜひ事前にお伝えください。

【 教材の使いかた 】

ステップ ①
まずご自身がBASIC・FLOW・CONDITIONINGの動画をすべてマットの上で受けて、New York STYLE YOGAを体感してください。

ステップ ②
教材のコピーをはじめます。

BASIC教材から
覚えはじめてください。

( 次にCONDITONING → FLOW の順で覚えます。)

覚えた箇所から
クラスで生徒さんへ指導をしてみます。

クラスでの生徒さんの反応を
こちらへシェアしていただけましたら嬉しいです。

ご質問もお寄せください。

【 覚え方の例 】

ひたすらノートに文字を書いて覚えるかた。

ひたすらイヤホンで家事のときなどに聞き続けるかた。

いらっしゃります。
ここは、繰り返し練習するしかないです。

【 注意点① 】

教材の言葉はとてもわかりやすいものに厳選しています。生徒さんに伝わりやすい言葉のみを動画で使用していますので、動画の言葉の通りにできる限り覚えるようにしてください。

指導歴が長く
ご自身のフレーズがある場合はそのままでもいいのですが、せっかくトレーニングにご参加いただく機会ですので、できる限り動画のフレーズをそのまま吸収していただくことをおすすめします!

【 注意点② – 呼吸について 】

教材の呼吸は、実際のレッスンよりも早いです。

実際の呼吸のリズムを掴むための1番おすすめの方法は月額のご購読になりますが「 朝ヨガクラス 」をご受講いただくとよいかと思います。

毎回異なるヴィンヤサをおこなっているので、ヴィンヤサの研究にもお使いください(^ ^)

呼吸の長さについての細かいご説明は、
トレーニングでみなさまへご説明する大事な項目になりますので楽しみにいてください!

【 注意点 ② 】

BASIC教材をクラスでお試しいただく時に
生徒さんがまだ動きになれていないようでしたら、

戦士のポーズ3・ねじった半月のポーズ・スタンディングスプリットは行わず、

ねじった三角のあと、
ダウンドッグに戻って、
反対足を行うようになさってください。

3週・4週と
クラスで同じことを続けてみて、
生徒さんが動きになれてきたら
戦士のポーズ3・ねじった半月のポーズ・スタンディングスプリットを入れてみるといいです。

そして、生徒さんの反応をぜひ観察なさってください。

よろしくお願いいたします(^ ^)☆

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